- 公明党が年内の臨時国会に外国人参政権法案提出
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090926-OYT1T00802.htm
関西テレビ「アンカー」
関連記事:動き出す小沢!マニフェスト未記載の【外国人参政権】
なぜ民主党や公明党が、ここまでして「外国人参政権」「人権擁護法」「外国人の移民1000万人受け入れ」等を推し薦めるのかというと「人・票・カネ」を提供してくれる"支持母体"が求めるから。
国益ではなく「政局」しか見ていない政治家たち。小沢一郎。
仮に日本の国体を失うことになろうが、おかまい無し。
国民に是非を問う隙も与えない。
せめて先の選挙のマニフェストで、堂々と国民に提示するべきではなかったのか。
外圧は、巧みに我が国の「弱み」に付け込んでくる。
多くの"マスコミ組織"が圧力に屈し、ジャーナリストはジャーナリズム本来の任務を全うできない。
結局、政治を動かしているのは、利権や圧力。正義でも、国益でもないという現実。
「草奔崛起」
一国民の志士が集い「群となって圧力を持つ」しか策はないのかもしれません。
決して鎖国を求めているのではなく、積極的に海外に学び、開き、友好関係を築きつつ、領土・国体・国益など、護るべきものは護る。
そのバランスを欠いては、独立国として成り立たないと思います。
MixiのHIKARU氏の日記にも、詳しく載っています。ぜひ見てください





も、もーダメ…
息がつまりそうです(涙)
>絢さん
おつかれさまです!
ジックリ&着々と行きましょう!!